2009年3月アーカイブ

実は、創刊から読み続けているのが、日経ネットマーケティングです。毎月、送られてくるのですが、これまた高額。さすが日経BP社さん、強気の値段設定です。発行されるごとに、ページが少なくなり、ますます薄くなっていっているのが気になるところです。
この雑誌の内容は、大企業がどんなインターネットにおけるマーケティング活動をしているか?という事例を紹介してくれてまして、WEBだけでなく携帯をもドメインに含んだ「マーケティング」の雑誌です。トンデモキャンペーンもあれば、そういえばテレビで見た見た!というキャンペーンの裏側も、あますところなく?見せてくれています。
さて、今月も、オモシロWebマーケティング実験がありまして、読んで吹きました。
120万件に送ったメールが、30万クリックされて(たかだかクリックポイントのインセンティブでこのクリック率ってw)、結果、新規口座62件を獲得できた松井証券の事例です。なんとまぁ、効率の悪いこと・・・大企業ならではの広告費ジャブジャブッぷりが、不況を忘れさせてくれます(苦笑

この雑誌、基本的に通販でしか手に入らないと思うので、あまり読んでいる方も多くないとは思うのですけれど、毎回、様々な箇所で大会社の【無駄】を暴き出してくれていまして、インターネットマーケティングマニアにとっては、とてもおいしいネタを提供してくれているのです。

セミナー世話役の桜井さんにおよばれしていただいて、懇親会にだけ参加させていただきました。
実績を出しているひとの思考に直に触れる機会ってそうそうないので、お呼びがかかるとホイホイ出かけることにしています。
参加者は、講師のエロ税理士・・・じゃなかった、朝4時起きの税理士・見田村さんと、セミナー参加者の方数名、そして私のように、懇親会から参加してたのが、子どもに懐かれてちょっと大変ラシイ山本行影さんと、ランチェスター実践!NO1コンサルタント!の佐藤元相さん。ランチェスターの教えというか、大阪を拠点にしていまして、ようやく東京進出するとのこと。

なんだかもぅ、古今東西のマーケッターの集まり!みたいなカンジで、マーケティングの話で盛り上がりすぎていました。楽しかったぁ。

ウェブマスターの視点からすると、人気ブロガーであることと、人気ブログを作れるひとは違います。
ここでは、ブログにアクセスが集まる一般論について、私なりにまとめてみますね。

1、すでに有名人だ
芸能人はいい。日常がネタになり、それを知りたい人は山ほどいる。
日常がネタになる一般人は、ほとんどいない・・・私もw

2、他人が知りたがるノウハウがわかりやすく書いてある
自分に酔ってる文章は、誰も読みたがらないが、知らず知らずのうちにやってしまっている可能性が高いwobbly

3、定期的な更新
実は、リピータを確保する上で重要なことで、軽視される部分。このブログで実現できていないことshock

4、ライバル不在であること
同じようなことを同じような視点で同じような相手に懇切丁寧に情報提供したって、差別化されてないのでアクセス数はジリ貧だ。差別化できないということは、既存ブログに負けるということを意味する。

以上、4点を気をつけることで、人気ブログのオーナーになれますよ。

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あんまりにもお得なセミナーがあると聞きつけて、早速申し込みしてしまいました。
というか、中山マコトさんの顧客リストに私の名前が載っているだけのことなのですけれど。右脳系のオモシロおじさんです。

「仕組み」祭り@両国【4/18】

参加費2000円という格安プライスにも関わらず、講師陣がチョー!豪華で、思わず申し込んでしまったんですよね・・・面倒くさがりの私を東京まで行かせる気になったのは、以下の方々。

<講師>
「キキダス」中山マコトさん
「マネーの虎」臼井由妃さん
ビジネスメール&メルマガのスペシャリスト、平野友朗さん
「塩竃のスイーツ王子」こと、三浦辰也さん
某メーカーで、社内ベンチャーを一大事業に育て上げた、俣野成敏さん
荒濱 一さん
高橋 学さん
午堂登紀雄さん
田中正博さん

いずれも、出版されていたり、雑誌などですでに紹介済みだったりと、有名人ばかりでビックリ!してしまいます。
このセミナーには最近モバイルSEOで名が通っているcj中嶋さんも参加するらしいので、気になる方は、ゼヒどうぞ。
他の参加者の方で、もしこの記事を見られていましたら、このエントリーにTBしてくださいね☆

史上最強の人生戦略マニュアル表紙カバー画像引き寄せだの「楽して儲かる(代わりにハイリスク)」系の自称ノウハウはよいとしても、このところ、アメリカからのいわゆる成功哲学とかが入ってきて盛況です。
私も、自己啓発や成功法則など嫌いじゃないのでよく読むのだけれど、ふと気づいたことがあります。
英語はさして勉強していなかったので日本語訳されたものを読んでいるのですが、たとえば、絶版になっていたのを勝間さんが翻訳しなおして再出版されたライフストラテジー。
Amazonレビューを読めばわかるのですが、原典を読んだひとからすると彼女なりの味つけ・・・意訳した部分が多いことを指摘されています。
つまり、原典をそのまま読めないひとは、翻訳者の意図によってねじまげられることもあるということなんですよね。これは他の翻訳本でも同じことが言えます。
日本語表現の揺らぎを利用して、まるで違うことを表現しているかのようにみせかけることができます。たとえば、長文があって、自分が思っているのと類似した表現だけれど、ワードだけをつまみ食いして組み立ててしまえば別の意味になってしまうことだってできる。日本語はそれだけフレキシブルだから。
洋物だから良いってもんじゃないですよね。成功法則の本が出始めてからまだ150年(たしか?)。源氏物語は1000年経った今でもベストセラー小説なんですから。
原点回帰というわけではないのですが、もっと、日本人らしい考え方に沿った成功ノウハウってないのかな?と現在、探索中です。
そもそも、成功という概念が西洋と東洋では違うような気もするのですけれど・・・個人でも、その価値観や優先順位によって違いますしね。難しい概念です。

リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間表紙カバー画像顧客感情に訴える「ディズニーマジック」といわれるものは、いわば言い伝えられえる都市伝説のようなもので、オリジナルがどこにあるのか?出展は??ということが不明確らしいです。
ところが「リッツのおもてなし」については、おおむね、話しているひとが当事者だったりするので、ディズニーマジックに比べれば、信憑性が高い・・・かな?と思っています。

リッツカールトンの成功は「クレド」にあるといわれています。それぞれのスタッフに予算が割り当てられており、奇跡のような「おもてなし体験」をさせ、感動の口コミを広げるということ。
その実は、徹底した顧客情報管理に取り組んでいることなんですね。前回の宿泊のときに新聞を頼んだら、次に泊まったときにはその新聞がすでに部屋に用意してある。同様に、ズボンプレッサーやアイロンなどの貸し出し履歴から、先回りして用意しておいてくれる・・・というのが大半です。今回はいらないんだけどな(苦笑)ということも、多いらしいですよ。
種明かしをしてみれば「たかがそんなこと」なのですけれど、そういうことが誰でもできる仕組みとして継続できないホテルが大半だからこそ、際立つわけですね。
おおむね、そういったホスピタリティのよさをホテルの売りにしているわけなのですが・・・大阪梅田の立地を知っているひとなら、それが詭弁であることがよくわかります。

SEO SEM Technique Vol6表紙カバー画像SEO対策とは、検索エンジン対策を意味します。

いわく、
 アクセスアップにはSEO
 上位表示にはSEO
といった記述を見たこともあるのではないでしょうか?

・・・本当に、そうなのでしょうか?

後生大事に抱え込んで、ごく親しい人にしか自分の虎の子のSEOテクニックを明かさず、さもすごいモノのように扱うひともいるのですが、私はただのマナーだと思っています。

検索エンジンに対するマナー、そして、検索ユーザに対するマナーです。

対人関係でもそうだと思うのですが、マナーの悪いひとに人は近寄りますか?
まともに挨拶もできなかったり、笑いもしないようなひとには、おそらく、友人も少ないでしょうし、他の方に引き立ててもらうこともないでしょう。

それと同様に、マナーの悪いサイトやブログにはアクセスは集まらないのです。

アクセス解析で数字ばかりを見ていると忘れてしまいがちですが、アクセス数の後ろには・・・生身の人間がいるのです。

借金の底なし沼で知った「お金の味」25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記表紙カバー画像金森さんの新刊「お金の味」は、先日まで彼のまぐまぐメルマガ「回天の力学」に連載されていたものです。(ほとんどがメルマガのバックナンバーで読めますので、まずはちょっと読んでみてくださいね)すさまじいまでの「お金」に関する事件、それを乗り越える過程で身に付けた彼のお金を稼ぐスキルとシビアすぎる考え方・・・参考になると同時に、自分がいかに守られ、ぬるま湯にひたっているかということを突きつけられます。
もしも自分があの立場にあったら・・・精神的に耐えられるだろうか?と思い、そうじゃなくてよかった・・・とは思うのですけれど、これから同じような目にあう可能性がないとは言い切れませんので、誰もが要!注意です。
だって不況を理由にますます賃金が減っていく中で、詐欺・詐欺まがいの甘い儲け話が、誰にとっても、より魅力的になってくるからです。うまい話には、必ず、裏があります。

個人的にはこのところ、FXの投資法に関する情報商材がよく売れていることがとても気になります。投資で身を立てられるのは、感情に流されず、精神的にしっかりしているひとだけです。それって、とても難しいことです。少なくとも私には、自信がありません(^^;

※情報商材(じょうほうしょうざい)とは?
一般書籍よりも一歩踏み込んだ、eラーニング教材のことをいいます。たとえばUCANなどで販売している通信講座に似ています。扱う商品の内容は「情報」です。たいていの場合は「稼ぐ」ことを主題にしていることが多いですが、ダイエットの成功方法やバストアップ方法、彼氏・彼女を作る方法や犬のしつけ方法、勉強方法など、ジャンルは多岐にわたります。
商品の形態は、ダウンロード書籍が一般的ですが、ダウンロード音声ファイルの場合もあります。他にも、冊子やCDやDVDなどが送られてくる場合もあります。販売されるコンテンツの内容が主に「情報」であることから、業界内では「情報商材」と呼ばれます。法に反する内容を推奨する内容が書いてあるものや、詐欺とわかってやっている販売者もいますので、注意が必要です。

感情的になるひとは投資には向いていないのに、熱狂にさらされて思わずFX商材を買っていませんか?
一番、情報商材でタチが悪いのがFX関連商材だと本気で信じています。アフィリエイトや情報販売で稼ぐほうが、よっぽど!リスクは小さいですよ。アッという間にタネ銭が消えていくよりは、投資額をはっきりと決めておけるほうが、よっぽど、ローリスクです。
ただ、FXで稼ぐよりは時間と手間もかかるし、他人にウケるアイデアが必要です。そういうことを考えるのは面倒だし、商材を用意するのが一番!難しいし、マーケティングを整えるのにも手間もお金もアイデアも必要。つまり、とても面倒なんです。
「楽(らく)をしたい・・・」そういう自分の甘えにつけこまれていることを、理解したうえで、あおられて買わされてますよね?

・・・って、こうして警告発しても、なかなか、難しいんです。自分の欲望は、自己防衛しないと誰もコントロールしてくれません。

2008年の夏に、WPブログカスタマイズのセミナーに出たんです。
インストールと、カスタマイズのお話が中心だったので、正直、ITエンジニアとしてはテクニック的には学ぶところはなかったのですけれど、初心者質問に対する講師の返答があまりに秀逸でビックリしました。その姿をみられただけでも、1万円の価値があったと思う。こうあるべきという姿をまざまざと見ることができたから。

昔から、無料のブログシステムWordPressについては知っていたのだけれど、MTを使いこなせるし、あえて使っていなかったこともあり、WPインストールの経験もありませんでした。
なので、このセミナー前日に、自分のウェブサーバにDBインスト&WPインストールをしておいて、大体の流れを確認してから行ったのですが・・・

会場でビックリ。
講師の「インストールしたことがありますか?」との問いに半分近くしか手を挙げていないのです。
あらかじめインストしてみてわからない部分をきくために来た人と、
話をきいてからやってみようという2種類だったんですね。

もちろん質疑応答も、前者のほうがより具体的で、そのひとにとってはこのセミナーは学習効果が非常に高かっただろうと思わせる内容でした。

読書は1冊のノートにまとめなさい 100円ノートで確実に頭に落とすインストール・リーディング表紙カバー画像このところ、新刊の「中身が薄い」印象が強くて、アマゾンのベストセラー上位にあろうとも、手出ししないようにしています。
smooth@読書感想文さんに怒られてしまいそうなのですが、アマゾンで買うとどうしても表紙買い、目次買いになってしまうので、リアル書店でパラッとでもいいから確認できるものだけ、買うようにしています。

もちろん、無駄な買い物を未然に防がれたものもあるわけですけれど。

そんなわけで、昔買って読んで、放置している本を再読するようにしました。
そこで思い知ったのは・・・本を理解したつもりでサラッと読み終わったけれど、ぜんぜん、意味を理解できていなかったということ。

つまり、私は本に試されていたわけです。
「書いてある内容を、本当に、理解できていますか?」ときかれ「んなもん、わかりきったこときくなよ!」って返事してたわけですが、再読してみると・・・深い。

どうしてこの1文を読み飛ばしてしまい、まったく印象に残ってないのか?と驚くこともよくあります。

少しは私も成長した証なのか、実は門前払いを食らっていたことに気づかないくらいの鈍感だったか・・・

反省しきりです。

本をよく読むというひとは、おそらく2種類いますね。

花畑ブランド

花畑牧場の生キャラメル去年末、北海道にスノボに行ったときに話題の花畑牧場の生キャラメルをお土産に持って帰りました。空港でも行列ができていて、今年の年商120億ってのも、うなずける話です。

あえて牧場の名前に、社長の「田中」とか「義剛」の名前をつけなかったというところに、企業人としての先見性がありますよね。小倉優子の焼肉チェーンのようにネーミングライツで稼ぐわけじゃないですもんね。
自分の名前をつけると、ブランド人として成功するのはよいけれど、いつまでもSクワドラントになってしまう。Bクワドラントの観点から言えば「花畑牧場」の名前が売れるほうがよいのは、企業トップとしては正しい。自分が動かなくても事業がまわるから。
今は未だ、顔も売れてる企業トップがテレビ番組まわりをしてるけれど、これから何十年というのを考えるとね、やっぱり「ひとり」にすべてのブランド価値を置いてはならない。本来、サービスや商品そのものにあるべきだから。

そして、現地で気づいたことをもうひとつ。

この人気の花畑牧場ブランドなんですが、広い空港内の広いおみやげ物売り場の中で・・・看板がすぐに目に付くんですよ。いくら奥にヒッソリとあっても。
あえてまっ黄色の看板に、シンプルな赤いロゴだと思うのですが、周りのごちゃごちゃした中で、ちゃんと【視認性が高い】んです。
これって、アドバンテージです。
ロゴとか看板は、とても古臭くてイモっぽいデザインなのですが、それが逆に北海道の素朴さとか田舎くささを表現する手助けになっているんですよね。もちろん、手提げのビニールや紙でできた袋も、まっ黄色。空港内でどこに居ても、誰かが必ず黄色い袋を持っているんですよね。なかなか壮観でございました。

「生キャラメル」があたったのを見て取って、類似品が山ほど出ています。
だ・か・ら。花畑牧場の生キャラメルが食べたいからお土産に欲しいのであって、「生キャラメル」なら近くのスーパーに売ってるんですってば。出張帰りのお父さんが間違えて「お、生キャラメルだ」とメーカーを見もせずに買って帰ったら、ヨメや娘にドヤされること請け合いです。

大胆すぎるAyu

Bold & Delicious/Pride (DVD付)表紙カバー画像大胆すぎるかな?って位が、ちょうどいい
~Bold & Delicious~

アクセルをあと少し踏み込めばいいときに、ついつい躊躇して前へ出れないときってありますよね。これ以上、言ったら、嫌われるんじゃないかな?とか、相手に不快感を与えるかもしれない・・・なんていう、ためらいを感じるとき。そういう場面でいつも、この歌詞を思い出してしまいます。

富士通関連会社および三菱自動車が国内工場の正社員を対象に副業禁止令が解かれた・・・というニュースを知って、ビックリしました。
ワークシェアリングで目減りする労働時間を充当する目的でOKとしたようです。
けれど、私なら、それを口実に「リストラ」をするなぁと思っていて、その大義名分ぶりにビックリ!したんです。

たとえば、短期アルバイトを想定しているようなのですけれど、このまま減産が続いていけば、工場勤務とコンビニ勤務・・・どっちが本業だかわかったもんじゃなくなりますよね。

この流れが工場勤務以外にも広がっていったとします。
すると、パートタイムの副業としてまず有名なのが「ネットワークビジネス」でしょう。はじめてすぐにつまづくのは、ネットワークで広げて行こうにも、人脈ネットワークってのをすでに持っているひとはとても少ない。しかし、自分の数少ない知り合いからまずはリストとして消費することをアッパー(先輩ね)から強要されます。
まともに会社員生活を何年、十何年と続けていたら、会社での顔見知りくらいしか、知り合いなんて居ませんよ。趣味の人脈は、一番最後まで置いておくものですし。
ですから、数少ない社内の人脈をツテにそんな活動をしたら・・・「風紀を乱す」「損害を与えた」「就業時間内に別の仕事をした」として処罰できる。

もつ鍋大阪なんば千日前ゆまる店舗前おいしいもつ鍋にしか出会ってない私です。生涯2度目のもつ鍋体験です。
昨日行ったのは「もつ無双 ゆまる」さん。場所は、相生橋筋商店街?かな、難波のビックカメラを道挟んでナナメ向かいの筋を奥へ入ると、こんなカンジの外観のお店があります。1階はカウンター席で、2階は座敷。掘りごたつだと嬉しかったのだけど、残念!あまりキツいジーンズはおすすめしません(^^;
予約必須の人気店です。


もつ鍋大阪なんば千日前しょうゆ味お店一押し!の白味噌味は、火が入れば入るほどドロドロッと変化していって、その時々の味を楽しめます。
モツはあぶらが甘くて、キャベツも甘い!滋味深いというか、もう、とにかく一回食べに行ってください。損はないです。

とか言いつつ、写真はしょうゆ味です・・・って、ナゼ、ちゃんとした写真を撮ってないんだワタシ・・・写真ブロガーにあるまじき失態ですcrying

潜在能力が目覚めるバイオリズム~あなたを100%成功させるルール表紙カバー画像潜在能力が目覚めるバイオリズム~あなたを100%成功させるルール~

最近、なぜか気になる溝口耕児さんの新刊にあわせて、前回のLAMS型分析に引き続き、バイオリズム分析もフォームから頼んでみました。

私は、通常はヤフーメールを使ってるんですが、見事に迷惑メールフォルダに入っていて、サルベージしなければスルーするところでした(^^;

さて、気になる私のバイオリズムは・・・

となりのトトロ [DVD]表紙カバー画像先日、ミュージックステーションをちらっと見たときに、コウダクミとmisonoの姉妹ユニットが出てまして。
このふたりのやりとりを見ていると、どうにもこうにも「となりのトトロ」を思い出してしまうのです。・・・私だけ?

アニメ「となりのトトロ」をご存じない方のために、あらすじをお知らせしますと、病気の母親の転地療養のため田舎に引っ越してきた姉妹のひと夏の成長物語です。